コーディング試験を受けた

新卒チャレンジしているhikaryです。 おそらく10ヶ月ぐらいぶりのコーディング試験を受けました。

いつものようにtrackを使います。 track自体はこれまでの失敗のおかげで慣れてきたのもあってか、困ったのはRust使えなかったことぐらいでした。 (track自体はRust対応しています)

tracks.run

n時間ゆっくりと解いて提出。

提出後に変なコードが入ってて申し訳なくなりながら、コードの説明を書いていきます。(これは時間外)

クソコード過ぎたので(当人比)ほとんど自分のコードのダメ出しで埋まりました。

10ヶ月前は全然実力がだせなくて(一応受かった)、競プロ始めるきっかけになったのを覚えています。

今回の感想ですが、全然実力がだせなくて競プロやるモチベが高まりました。

何も変わってないやんけ

※追記(20日): 受かった